【つけて良かった!】「全館空調」で変わる住まいのカタチ 5ポイント

生活と要望を考える

Aさんの場合

Aさん一家は、3人と1匹の仲良し家族

もうすぐ新しい家族が増えるので、 念願のマイホームを建てることを検討!

そんなAさんはどんな家に住みたい?

Aさん家族の要望

書斎がほしいなあ。
どこにいても 家族のぬくもりを感じていたい!

吹き抜けのある広~いお家に住んでみたい!
収納はたくさん。あればあるほどうれしい。

実は、これらの要望は全館空調が解決できるものがあります。
要するに、全館空調が家族の想いをカタチにすることができるのです。

「全館空調」が叶える 住まいのカタチ

その1 :明るい光がたっぷり注ぎ込む、開放感あふれるくつろぎ空間

家で過ごす時間が特別なものになる、居心地抜群のリビングを実現。

その2 :家族のコミュニケーションが生まれる リビングを中心とした生活動線

リビングに、「ただいま」「おかえり」の声が弾みます。

その3 :ライフスタイルに合わせた、 遊び心あふれる設計

0.5階や1.5階のフロアを組み合わせて、暮らしをプランニング。

その4 :天井が高くて、 大容量収納を備えた居室

使い勝手のよい、ヒミツの屋根裏を手に入れましょう。

その5 :人を招きたくなるくらいステキで、 実用性も高い玄関スペース

土間を上手に活用して、“お家の顔”である玄関をあなたらしく

その1 のプラン:吹き抜け&高天井

光が降り注ぐ、広い空間を実現! 家族みんなが、のびのびと暮らせる家。

1階と2階をつなげることで 天井がぐっと高くなり、開放感に包まれます。
吹き抜けの大きな窓から、 光が注ぎ込む明るい空間。

【吹き抜けや高天井により、 開放感とゆとりをアップ 】
天井を高くすることで、リビングの広さ以上に開放感が演出できるようになります。家中の温度をほとんど一定に保つ「全館空調」なら、広い空間でも一年中快適な温度に。
さらに、空気を定期的に循環させ、フィルターでホコリをキャッチするため掃除もラクになるでしょう。

その2のプラン:リビング階段

リビングに自然と家族が集まり、 団らんが生まれる設計。

吹き抜けとリビング階段を合わせることで、 階段まわりも開放的に。
スケルトン階段なら、 家族が集まるリビングルームも こだわりの空間に。

【フロアの温度差を気にせず、 おしゃれなリビング階段を】
2階に行く際に必ずリビングを通るので、子どもの様子が見守りやすいと人気のリビング階段。
「全館空調」なら、1階と2階の温度差が小さくなるので、夏に2階だけもわっと暑くなることや、冬に2階の冷たい空気が 1階に降りてくるという心配も軽減されます。

その3のプラン:スキップフロア& 踊り場の書斎

使い方は自由自在! 空間を遊んで、暮らしをデザインしよう。

階段の途中にある踊り場も、 すてきな趣味の空間に。
空間が上下階とつながっているので、 家族の気配を感じながら読書をしたり、趣味を楽しんだりできます。

【床レベルと天井の高さでフロアを自由にプランニング】
1階と2階の間に1.5階としてスキップフロアをつくるなど、多層階の設計に することで、限られた空間のなかで開放的なプランニングができます。
「全館空調」なら、ルームエアコンをフロアごとに取り付ける必要がなく、家中の温度はほとんど一定。いつも快適に過ごせます。

その4のプラン:勾配天井&ロフト

子ども部屋や寝室の居心地が、 ぐんとよくなります。

勾配天井に天窓をつけると、 朝日とともに気持ちよく、目覚められそうです。
ロフトには、季節用品や旅行バッグなどの 大きな荷物を収納できます。

【屋根裏スペースを活用して 広々&収納たっぷりな部屋に! 】
屋根裏のスペースを活用して勾配天井にすることで空間が広がり、開放的な居室になります。
また、一部をロフトにして、収納スペースとして有効活用するのもおすすめです。「全館空調」が室温をほとんど一定に保つので、部屋のどこにいても心地よい空間に。

その5のプラン:土間スペース& 広い玄関

玄関からLDKまでひと続きの、 便利かつ、ゆとりを感じさせる空間。

玄関からLDKがひと続きになった、 開放的な空間を実現。
玄関から続く土間空間は、ご近所さんとの交流の場にもぴったり。

【多彩な空間を演出する土間を取り入れる 】
土間とは、家の中なのに土足で行き来できる空間のこと。玄関から続く収 納スペースやアウトドア用品の置き場、くつろぎの空間など、さまざまな用途で活躍します。
「玄関は寒い」というイメージがありますが、「全館空調」なら、仕切りのないオープンな間取りでも快適です。

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